稲毛東京ベイカップ・オープンヨットレース開催しました[2017.8.20]

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    5年目を迎えるテーザー稲毛F、レーザー東京ベイF共同開催による『稲毛東京ベイカップ』、今年はテーザーワールドが日本で開催されたため、8月後半の実施となりました。
    東京の連続雨降雨記録が20日に伸び、稲毛海上もくもり雨雲がかかっており、今にも降り出しそうな天気でしたが、OP・レーザーラジアル・470なども参加していただきました。
      ただし、昨年たくさん参加してもらった中学生の参加が無かったことは残念でした。
    コンディションの方は、朝から微風!さらに風軸が安定せず、0度-30度-60度-90度...刻々というよりは、いきなり振れてしまう風で、マーク打ち変えや、スタートラインの打ち変えを何度も実施。ようやく第1Rスタートさせるも弱く振れ回る風に、みんな悪戦苦闘。ショートコースながら1時間近くかかってしまう神経戦です。kyu
    第1Rでは1回のゼネリコがありましたが、第2Rでもゼネリコになった為、黒旗スタートに変更。注意喚起するも、早るセイラー2名が残念ながらブラックの餌食に!
    第3Rには、沖合からの風が入ってきて、270度まで大きくシフト。ただし、レース終了間際には、元の陸風が戻ってくるなど、ランニングと思っていたらクローズになったりと、先の読めない難しいレースに終始しました。
    シングルハンドの結果としては、佐々木選手が、前日ハーバーカップ優勝の佐藤潔選手の天狗の鼻をへし折る(笑)ように逆転で今季3度目の王冠2優勝! 佐藤潔選手は惜しくも2位、コンスタントに上位に絡んだ衰えを知らない70歳の山本さんが3位グッドとなりました。
    ラジアルはyouth・レディースの争いを制した中濱君!ダブルハンドは、亀山・井上組がワールド疲れの中、優勝されました。
    成績表:シングルハンド ⇒   OP・ダブルハンド ⇒
    雨が心配されたレースでしたが、雨雲がある中、奇跡的に降られず、みんなで集めたプレゼント賞品も、みんなにいきわたり、大成功なレースとなりました。また来年も、企画しましょう!! (よ)

     

    <シングルハンド結果>
    1位:佐々木 3-1-3   ( 7点)
    2位:佐藤潔 1-2-6   ( 9点)
    3位:山本    2-4-5   (11点)
    4位:イアン 7-3-4   (14点)
    5位:田口    5-5-7   (17点)
    6位:都     4-BFD-2 (23点)

     

    (写真中上:今回も参加してくれた子供たち
     写真中下:TRUMP CAPをGet!今年好調の佐々木選手!
     写真下:イタリア・ミラノに転勤、ラストレースとなったイアン選手!)


    イアン選手歓送会&市川選手結婚祝い[2017.8.19]

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      イタリア・ミラノに飛行機転勤が決まったイアン選手歓送会、ならびに7/1芦屋F西野選手と電撃入籍、その後7/18ハワイ・ワイキキヨットクラブで結婚式をあげた市川利香選手の輿入れ祝いを行いました。昼間の船ハーバーカップが長引き、16時スタート予定から1時間遅れでスタート!
        まずは、4/1東京湾選手権・前夜祭をスタートし、5月GWでのクルーザーレース、6月末の東北選手権・猪苗代、その1週間後である7/1の“入籍”でフィニッシュするという、なんと2タックでファーストホーム拍手を遂げた市川選手に対する質問攻め!“一線をどこで超えたか?”などは、ヒ・ミ・ツラブ
      イアン選手に対しては、参加者全員から贈る言葉!イアン選手からもみんなに一言ずつ言葉をいただきました。
      ハッピーアワーのつもりでビール飲んでいましたが、土日は対象外で高くついたオチはありましたが、いつものTBFらしい楽しい時間を過ごしました。 (よ)

       

      (写真上:外はDocomo5夕立の中、11名が集合
       写真中:敢えて英語を使わないで寄せ書きした錨をプレゼント
       写真下:ハワイの海海をバックにウェディングドレス)


      第5回ISTは強風により中止(T_T)[2017.7.23]

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        梅雨も明け、本格的な夏に突入した7/23(日)、この日は第5回ISTの予定でしたが、前日からの台風強風が吹き続けていた事からメンバーの安全を考え早々に中止!

         しかしながら土曜日からやっている国体予選は容赦なく実施していたので、ヌーボー号を出し応援観戦!
        ショートコースながら乱れた波に叩かれ走り辛そうでした。また“魔のサイドマーク”では、ほぼ全員が沈↓するなど、サバイバルな戦いでした。
        きちんと見ていませんが、多分優勝は若手の島本選手!ベテラン組の関根選手、都選手は、良いところを走りながら最後は体力・気力が尽きた感じでした。
        次回ISTは、8/20(日)で、毎年恒例の“稲毛東京ベイカップ”ですので、みなさんプレゼント賞品の持ち寄りをお願いします。
        また、今回の中止により次回8/20(日)は前半戦の第5回IST、9/3(日)予備日,妨緘樟錣梁6回ISTを実施しますので、お間違えなく!! (よ)

        (写真上:沈艇続出!誰が一番早く起こして走れるか?
         写真中上:迫力のプレーニング汗

         写真中下:波も大きくなってます
         写真下:朝から10mだったのですが、昼までは赤い旗中止にならず!)


        第4回IST開催[2017.6.17]

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           梅雨入りしたはずの関東地方ですが、全く雨がなく、おてんきカラっとした天気の6/17(土)、第4回ISTが開催されました。この日は朝から北風!稲毛の北風といえば振れる!が定石ですが、案の定、振れ振れのレースとなりました。
          30度から90度の間を行ったり来たりしながら、左からのブローが見えつつ、右からのブローがドカンと強めに入るため、どちらかというとスターボーロングなコースになりました。
          振れ回る風に翻弄され、沈ショボンする艇もチラホラいます。
           結果、頑固に下スタにこだわった佐々木選手が、前回ISTに続き優勝き!!2位は、国体予選に向け久々にLaserに乗ったモス乗りの大西選手。Mark競札ぅ襪琉靴い亡靴譴査能蕕禄价戮譴泙靴燭、その後はしっかりチューニングしてTopを激走していました。3位は花田選手がしっかり付いて行ってました。
           翌週は、猪苗代の東北選手権!今回も8選手が参加し、海湖畔のキャンプを楽しみます。 (よ)

           

          <結果> 成績表 ⇒
          1位:佐々木 1-2-1-5     ( 9点)
          2位:大西  6-1-2-1     (10点)
          3位:花田  2-7-3-2     (14点)
          4位:佐藤潔 4-3-5-3     (15点)
          5位:杉田    3-6-OCS-4 (26点)
          6位:芳野    5-5-7-9     (26点)

           

          (写真上:天気は最高!!風は気まぐれ...
           写真下:逃げ切ってIST連勝王冠2の佐々木選手!)


          三国:全日本マスターズに参戦[2017.5.27-28]

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             5/27(土)-28(日)、全日本マスターズ選手権が福井・三国にて開催され、もう少しで100艇になろうかという96艇が全国から集まりました。
            我がTBF軍団の参加者は、山本さん、目黒さん、阿部さん、佐藤潔さん、デューク佐藤さん、杉田さん、都さん、見目さん、芳野。一昨年の猪苗代大会の15名には及ばないものの、昨年の6名を上回る9名が遠征しました。
            今回も、東京ベイ名物の10tトラックが出動!人は旅行気分の車(RV)ワゴンで移動したり、飛行機飛行機で優雅に先乗りしたりと、皆さん思い思いに現地入りです。
             初日、天気予報で薄々わかってはいましたが、風は20ノット、波は3m? とにかく台風大荒れ!とても出艇できるコンディションではありません。運営サイドも、早い時点で中止と判断!おかげで、東尋坊観光も出来たのでラッキーでした。その夜、温泉温泉にゆったり入った後は、お待ちかねのレセプション!チームTBFによる連携プレイで、これでもか?という量の甘エビを頂き、全国各地の日本酒も堪能しました。また、宿に戻ってからは、目黒さんの講師による“勝利への道”講座が行われたのですが、酔っ払って記憶は消えてしまってました。目黒さん、ごめんなさい。
             二日目、天気は回復しましたが、うねりは少し残る微風なコンディション。おまけに大潮の向かい潮がキツく、スターボでのスタートもままならない感じです。
            “勝利への道”的レース戦略は、岸寄りの東尋坊の先の島を目指せ!といった感じに見えましたが、右に突っ込み過ぎると風が弱く↓、左のパフを掴みながら走ったほうが伸びる時もあります。とにかくその都度変わってくるので、シングルを走っていたはずが、次の上りでは10艇・20艇、一気に抜かれるなど、最後まで三国の風を掴みきれないまま終わった感じでした。
            ハプニングが起こったのは、ラジアルクラスの第2R。ゼネリコを繰り返した後、インナーループのコースをアウターループに変更したのですが、それに気づいたのがトップグループの僅か4選手。トップグループと5番手以降の距離が開いてしまったこともあり、後続の選手は、そのままインナーループコースを走ってしまいました。結果、ほとんどの選手がDNFとなってしまいました。潔Capは、その後続軍団から抜け出し、自身はTopフィニッシュ!のはずだっただけに、Topホーンが鳴らず大ショックなみだ!いやーお疲れ様でした。
             TBF軍団の成績は、都選手がスタンダードMAで優勝王冠2 山本選手がスタンダードGGMで2位!杉田選手がラジアルMAで2位といった感じでした。
            来年は北海道・屈斜路湖での開催のようです。ちょっと遠いですが、運び方含めて検討の上、来年も大挙して参戦しましょう!! (よ)

            <スタンダード> 成績表
            ・山本:8位(GGM:2位)
            ・都:9位(MA:1位)
            ・芳野:28位(GM:9位)
            ・佐藤孝:32位(MA:13位)
            ・阿部:35位(GGM:6位)

            <ラジアル> 成績表
            ・杉田:15位(MA:2位)
            ・佐藤潔:16位(GM:5位)
            ・見目:47位(LA:8位)
            ・目黒:53位(GGM:20位)

             

            (写真上:全国から約100艇が集まりました
             写真中上:初日は、東尋坊・温泉あわら温泉など観光三昧、写真中下:荒れる三国の海、中止になってほっとしました
             写真下:TBFでは総合で一番良い成績の英二さん、GGMにしてこの軽やかな足取り!今年もお世話になりました)


            マスターズ全日本前に第3回IST開催[2017.5.21]

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              GW明けの5月にもかかわらず、真夏を思わせる晴れ30度近い気温になった5/21(日)、第3回ISTが開催されました。マスターズ全日本前のためか13名が参加し、南西からの微風下で熱い戦いが繰り広げられました。
              また、この時期恒例となった“検見川ビーチフェスタ”が開催されており、ハーバー内の芝生広場もこの日だけはバーベキューOKとなります。メンバーの家族もBBQを楽しんでおりました。
              この日のレースは、佐々木選手がスタートから抜群のスピードで飛び出します。それを軽風好きセイラーが抜きつ抜かれつで追う展開になりました。
              結果的には潔選手が第3Rで得点を逆転するも、最終RをTopで制した佐々木選手がタイブレークながら今季初優勝グー
              惜しくも2位は潔選手。3位は、杉田選手となりました。
              翌週のマスターズ全日本には9名が参加しますが、いい練習になったかと思います。
              試合後、目黒さんより『勝利への道 COACH YOURSELF TO WIN』のご紹介がありました。目黒さんが翻訳を手がけ、田口さんが印刷、さらには大谷さん、荒井さん協力の元、完成した秀逸の本バイブル本です。是非購入し自らのセーリングレベルのスキルアップに役立てください。 (よ)

               

              <結果> 成績表 ⇒

              1位:佐々木 1-1-5-1 ( 8点)
              2位:佐藤潔 2-3-1-2 ( 8点)
              3位:杉田    5-2-3-3 (13点)
              4位:山本    3-4-4-4 (15点)
              5位:芳野    4-7-2-5 (18点)
              6位:目黒    6-6-9-7 (28点)

               

                 

               

               (写真中:全日本には残念ながら参加できず、佐々木選手
                写真下:コーチ本をPRする目黒選手、TBFメンバーは目黒さんに言って買ってくださいね!)


              東京湾選手権お疲れ様会&S山君壮行会[2017.4.27]

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                春一番の船東京湾選手権が大盛況のうちに終わったことと、5/1から海シンガポールに転勤となるS山君の壮行会を兼ねて、いつもの新日本橋海面にメンバーが集まりました。
                第1Rスタートは18:30ながら、最初は3名しか集まらず...平日の夜のため、皆さんお仕事と戦っていたようです。
                19:30からの第2R以降になってから、主役も合流し、他のメンバーも三々五々に集まりました。
                東京湾でのプラクティスレースや本戦での色々な出来事に花を咲かせつつ、主役のS君についてイジリまくります。
                実はS君、1か月前に結婚入籍していたという事実が発覚!早く言えよ!とツッコまれつつ、新婚生活のことや、テーザーのクルーでは速いのに、なぜレーザーは遅いのか?について徹底議論!TH大の先輩も参戦し、やっぱりセンスが無い?(笑い)って事に結論されるなど、笑いっぱなしの“夜のフリートレース”となりました。
                最後は、胴上げをして新婚さんのシンガポール旅立ち飛行機を祝したのでした。
                おめでとう\(^o^)/ (よ)


                ポカポカ陽気の中、第2回IST開催[2017.4.23]

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                  東京湾選手権も終わり、ほっと一息した4/23(日)、第2回ISTが開催されました。
                  集まったメンバーは、運営メンバー3名とレース参加10名。
                  朝、艤装していると、風がぐるぐるグルグル回って、まともに艤装できません。
                  いつもの気まぐれな東京湾の風でしたが、海上に出てもその傾向は変わらず、パフの度に全然風向の違う風が吹きますので、どのコースをとれば有利なのか?全く予想が立ちません。
                  おまけに大きく流れる潮の影響で、風が弱まると、上マークに近づくことさえできませんでした。
                  特に第3Rなどは、スタート後アビームで上マークにアプローチ..となったと思えば、2上への上りは、適正な風に戻ったりと、運営泣かせなコンディションに終始しました。
                  3Rを終えたところで、マークの打ち変えを試みますが、全く安定せず、そうこうしているうちに風が無くなり、14時をもってノーレースでハーバーバック。
                  結果的には、潮の影響を考えつつ、風のあるところを見つけて滑らせた杉田選手が久々の優勝グッド 2位と3位はタイながら、佐々木選手が2位、山本選手が3位となりました。 (よ)

                  <結果> 成績表 ⇒
                  1位:杉田    2-3-1 ( 6点)
                  2位:佐々木 1-2-8 (11点)
                  3位:山本    3-1-7 (11点)
                  4位:目黒    7-4-3 (14点)
                  5位:イアン 4-7-4 (15点)

                   

                  (写真上:風がぐるぐるグルグル回って安定せず!このままノーレース
                   写真中:下マークに向かって上るレース艇
                   写真下:今季初優勝の杉田選手王冠2)


                  2017年東京湾選手権開催[2017.4.2]

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                     毎年春恒例の東京湾選手権が4/2(日)開催されました。
                    昨年から前日に実施しているプラクティスレースですが、今年はフリートレース(IST)を兼ねて実施。
                    TBFメンバー以外に、5名が参戦してくれましたが、この日は朝から雨雨が降り、真冬のような寒さだったため、参加人数はそれほど増えなかったようです。
                    しかも強風でガスティーだったため、沈艇もチラホラ!“東京湾選手権の肩慣らし”のはずでしたが、翌日に疲労を残す感じのレースとなりました。
                    結果は、冨部選手(江ノ島)が優勝。2位は地元稲毛の島本選手。3位はTBFのイアンとなりました。南里選手は途中から海上エントリーしたため4位でしたが、参加したレースはすべてぶっちぎりのピンピンピンでした。

                     

                    <4/1プラクティスレース> 成績表 ⇒
                    1位:冨部   1-2-2-2    ( 7点)
                    2位:島本   5-4-3-3    (15点)
                    3位:イアン 3-5-4-4    (16点)
                    4位:南里   DNS-1-1-1 (18点)
                    5位:佐藤孝 4-3-8-6    (21点)

                     

                     プラクティスレース後、TBFメンバーの都選手宅にて前夜祭も実施。昨年は自慢の庭でBBQでしたが、雨と寒さ、さらに家主である都選手が風邪でダウン下向き
                    なので室内開催となりましたが、美味しい料理の数々とふんだんに集まったお酒赤ワインボトルがあれば、ところかまわず夜遅くまで盛り上がりました。

                     

                    翌日の4/2(日)、前日とは打って変わって、ようやく春らしいポカポカundefined陽気。しかしながら天気が回復して、風の方も落ちてしまいました。
                    第1R:北風が残りつつ振れ回る風に翻弄され、天国と地獄を交互に味わいます。
                    第2R:同じく北風が残る中スタートしましたが、上マーク到達までに無風!その後、北西?南西?どこからともなく吹くパフに翻弄!じたばたしてるうちに今度は南からの風が入ってきました。結局下マークでコース短縮となりましたが、ず〜っと上っている感じでフィニッシュとなりました。
                    第3R-第4R:南西に回り風がようやく安定的に吹いてきました。とはいえ、細かく振れたり強弱があり、艇を止めないで滑らせることが重要です。
                    昨年は微風に終始し、3Rしかできませんでしたが、今年は何とか4R消化できました。
                    あと、ジュリーボートに笛を吹かれた人が3名いましたが、風が弱いので艇を揺らしたくなる気持ちになりますが、気をつけましょうね。
                    レース結果としては、スタンダードクラス、津F南里選手が抜群のボートスピードで艇団をリードし優勝!昨年に引き続き東京湾チャンプ2連覇!! 2位は冨部選手。3位は荒井選手と江ノ島レディース勢が入りました。
                    ラジアルクラスも、地元稲毛出身の津F杉浦選手が優勝し、これまた2連覇!! 2位は江ノ島の中学3年生中嶋選手。3位は新潟の武田選手となりました。
                    本番レースは、いつもの“東京湾の風”に終始しましたが、前日のプラクティスレースや前夜祭など、楽しめるイベントを用意させていただき、皆さん楽しでいただけたのではないでしょうか。
                    遠くから遠征して来ていただいた皆様、本当にありがとうございました。 (よ)

                     

                    スタンダード> ⇒
                    1位:南里 1-2-1-(5)    ( 4点)
                    2位:冨部 2-4-(4)-1    ( 7点)
                    3位:荒井 3-(3)-2-2    ( 7点)
                    4位:島本 4-8-(9)-3    (15点)
                    5位:木村 5-6-5-(6)    (16点)
                    6位:芳野 9-(10)-3-9   (21点)
                    7位:野沢 12-5-(17)-4 (21点)

                     

                    ラジアル/4.7> ⇒
                    1位:杉浦 1-(5)-2-2     ( 5点)
                    2位:中嶋 2-(UFD)-5-1 ( 8点)
                    3位:武田 4-2-(4)-3     ( 9点)
                    4位:菅沼 3-3-3-(4)     ( 9点)
                    5位:小屋 (6)-4-1-5     (10点)
                    6位:目黒 (8)-1-7-7     (15点)

                     

                     

                    (写真上:プラクティスレース優勝!冨部選手
                     写真中上:スタンダード優勝!南里選手
                     写真中下:ラジアル優勝は地元稲毛出身の杉浦選手
                     写真下:集合写真!みなさんまた来年お会いしましょう)


                    ボートショー2017

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                      先週は毎年恒例のボートショーが開催されていました。
                      今年もパシフィコ横浜と横浜ベイサイドマリーナの2会場に分かれて開催です。
                      昨年、リオオリンピックが開催されましたので、Laser、470、49erが揃って展示してありましたが、何より土居愛実艇のLaserに“試乗”できたのは面白かったですね。Fトリーゼロの特注船台がミソなのですが、ヒールをハイクアウトで起こす体験ができました。
                      会場では、白石康次郎さんのヴァンデ・グローブ単独無寄港世界一周レースでの参戦レポート!グラインダーチャレンジ!470女子の吉田愛さん・吉岡美帆さんのトークショーなど、イベント物で結構楽しめました。 (よ)

                       

                      (写真上:49er_牧野幸雄・高橋賢次艇
                       写真中上:Laser_土居愛実艇で小生もハイクアウト
                       写真中下:白石康次郎さん_デスマスト後の映像
                       写真下:470_吉田愛さん・吉岡美帆さんのトークショー)


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